今日は、旦那さまのお友達の音楽をちょっと紹介

初めて彼を見たのは、ウェブカメラでした

旦那さまがパソコンに向かって彼と話していて、モニターに映っていた彼を見て、
ずいぶんいかついおっさんだなぁ
と思っていたら、なんと幼なじみで多分同い年(つまり20代)でした
その時ペルーが夏だったんだと思うのですが、上半身裸で、タトゥーだらけのごっつい身体をして、豪快に笑う人でした
そして、いかついけど案外お茶目でかわいらしかった
(youtubeの画像では、3人グループの中で一番おデブなのが彼)
ステキなプレゼントを予定しているのですが(現在オーダー中)
以前、その友達の奥さんと、子供の名前について話をしました

ペルーの名前と、日本の名前を両方つけるようです。そこの家は、夫婦共に日系ですが、日本語は片言で、読み書きはNGです
日本の名前、どうやって決めたの?と聞いたら、インターネットでそれっぽい響きで気に入るものを探したのだとか
私は、ペルーの名前は旦那さまに任せて、日本の名前を私に任せてもらおうと思っています
でも、今まで何度か話し合ったところでは、おじいさんの名前か、お父さんの名前がいいんじゃないか、という話になってます

ペルーへの旅行まで一週間と迫っています。
そもそもは旦那さまが契約済みで、とっくに建築が終わっているはずの新居が、建築が終わるどころか着工すらしてないということで、その件に関しては弁護士を通して話す予定ですが、そのためお義母さんたちが住んでいるアパートの大家さんに、空き部屋を借りて私たちは滞在する約束をしていました。
ところが!今日になってその話がダメになったとか…。ペルーという国は………。

あのさ…何のために行くわけ?クスコへの観光も、予算不足でNGになって悲しいのに、その10万ってなんなの…?
具体的な数字を見て、旦那さまはようやく現実に気がついたらしい。バカめ。本当にこの人は、形にして見せないと何も分からないのだ。
というわけで、お義姉さんに電話で相談したところ、
『そんな高いものじゃなくて、ホラ、前にマミチャンが私に靴下送ってくれたじゃない?あれ、ものすごいみんなにうらやましがられたの!!ああいうのがいいわよ!』
とのこと。
‖



本当は、一番気に入ったのは、このブログの左側に載せてる、youtubeの動画で歌っているペルー人の女の子とコラボした曲なのですが、その曲は残念ながらyoutubeにUPされていませんでした



男の子で王様なんて、かっこいいかも
』




しかもバックには日本地図。なぜかちょっと恥ずかしい気分



ハリウッドに渡ってからの映画は、正直あまり興味ないけど…中国・香港時代の彼の作品は本当に素晴らしい(B級作品も)


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愛するヨッシーの勇姿が見たいヒトは







