
おばあちゃんちで行われる、おばあちゃん&いとこの誕生日会に参加するため、姉と祖父母宅へ
12月におばあちゃんといとこの誕生日があるので、毎年一緒に祝う決まりになっています
最近疑問なのは…毎年リクエストに沿って、いとこのプレゼントを買うんだけど(おばあちゃんのは、私と姉で考えて選ぶ)、私と姉の誕生日にはなんにもくれないいとこ一家って…
なのに毎年、いとこにプレゼントを買い続ける私たちって…
いや、プレゼントがほしいとかじゃなくて、おめでとうメール一通とかでもいいの。でもそういうのもないのに、義務的に毎年あげることに、ちょっと疑問を感じるんだよね

まぁ、それはさておき。

先月、恒例の定期健診に行ったのですが、検診は何もなければ成鳥になってからは6ヶ月おきに行っています。で、気になることがあれば6ヶ月経っていなくても行くのですが、今回行った時に、何か気になることはありますか?と聞かれて、少し気になっていたことを先生に聞きました。
どうも、何ヶ月か前から、くちばしの横の羽がガビガビしているんです。

お友達のライブが六本木であったので、それを聴きに行くついでに、ライブ前においしいおいしいタコスを食べに旦那さまを連れて行こうと思っていた

なのに…
毎度のことながら、ケンカ勃発

ものっすごいくだらないことで。

書いている時に、カルロスの目の色が、とか睫毛が、という記述をしていてなんとなく考えた。
そういえば、旦那さまが一緒に歌をやっているEくん。彼は3人兄弟で、3人とも全然似ていません。弟くんは多分中学生くらいで、なぜか私を気に入ってくれて、おうちにお邪魔したときも、ぴったり私の横から離れませんでした。やたら至近距離だったので観察してみたら、弟くんのまつげは、くる〜ん、とカールしています
そして、髪の毛もくるくる。目は、とても優しい目をしています。Eくんは、直毛。まつげもまっすぐ。そして目は、眼力強っ

ここで、Eくんのご両親に観察のターゲットを移動

めいっぱいおしゃれをして、きれいに髪を巻いて、2年ぶりに会うその人と待ち合わせをした。
『六本木に着いたけど、どこにいるの?』と電話すると、
『今、友達にダンス教えてる。もうすぐ終わるけど、キミもここに来て。○○(サルサバー)にいる。』
心臓がつぶれそうにどきどきしながら、そのクラブまで歩いた。もう帰りたい、消えちゃいたい、そう思うくらいに緊張していた。
死にそうになりながら、そこのクラブに入ると…
夏のある夜、気の進まない人とのデートの予定があった友人に、お茶を濁すために、『お願い!一緒に来て〜』と頼まれて、何で私が…と思いながらも、その場に合流したことがあった。
私を含む3人という不自然なメンツで、(確か私は途中参加だった)どこに行こうか…と相談して、そこが六本木だったので、その男性が知っているクラブになんとなく入った。
そこは小さなクラブで、人も少なく、私はなんとなく彼女を笑わせようと、職場のお客さんにもらった葉巻を、味も分からないくせにふかしながら、彼女に絡んでラップダンス(つまりエロエロダンス)をしていた。私は、彼女が笑ってくれるのが大好きだった。
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』って喜んでいたけど、もらったやつはブラジル製で、食べてみたら
リンクを貼ってる南米の食べ物屋さんで取り扱ってるのと同じやつ。ペルー製はどこで買えるのかな?

大忘年会って、メンバーは4.5人です。パパ、姉、旦那さま、私、甥っ子
割と評判っぽかったので、期待して行ったんだけど…。



)季節限定フレーバーのマジカルミントナイトっていうのがすごい美味しい

夜空にキラめく魔法をイメージしたフレーバーなんだって
12月のみの販売






これをお客さんに言うと、『えっ家族で忘年会やんの?』ってみんな驚くんだけど、みんなやらないの?
が難しいんだって

いいけどさ…。

買ってなかった
去年は何をあげたんだろう…?誕生日にコスメをあげたのは覚えてるんだけど…。



不思議だなぁ…。
忙しいなぁ
それからうちの小鳥ちゃんも再診に連れて行かなくちゃいけないし
お師匠様も走る師走です




以前買ったおもちゃはたくさんあるのですが、うちの小鳥さんはすぐおもちゃに発情するので、かわいそうだけど全部取り上げてありました。でも、小鳥のおもちゃって、カラフルでかわいいから、すぐ買っちゃう![Anifa (アニファ) 2007年 01月号 [雑誌]](http://ec2.images-amazon.com/images/P/B000K4X6HK.01._SCMZZZZZZZ_V34969205_.jpg)


食堂でアルバイトをする女の子、キミ子(名前がまた渋い)と、道端で拾ったセキセイインコ、ぴっぴらさん(なぜかさんづけなのがまた良い)の、ほんわかしたお話
あまりにノスタルジックすぎて、実際に古いマンガなのかな?と思ったけど、そうじゃないみたい。全く現代くささを感じさせない作者さんは、スゴイ

帯に、【文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞作家】って書いてありました
このニワトリ、こっこさん(やっぱりさんづけ)は、ぴっぴらさんに比べて全然かわいげのない、むしろ憎たらしい(?)感じのふてぶてしさなんだけど、そこに胸がきゅんとしました
ちょっと、買っちゃおうかなぁって思っています。



できたらできたで、相当問題になりそうです。


リンクフリーではありません。
愛するヨッシーの勇姿が見たいヒトは







