ペルーの叔母、Bについての話です。昨日の続き
昨日の記事はコチラその夜のMCバトルは夜中まで続き、終わったあとも従兄弟や友達10人くらいで飲みに行った。そういえば…それはハロウィンの夜で、アレキパの街中は、夜中なのに仮装をした人で溢れていて、異様な盛り上がりだった

ちょうどビデオカメラで撮った動画があるので、UPしてみます

本当はもっと長かったんだけど、旦那さまが途中から重ね撮りをしてしまって、消えてしまいました


夜の仕事が、お客さんが少なくヒマだったので早退し、帰宅すると旦那さまはシャワーから出てベッドに行くところ
平日顔を会わせることはほとんどないので、お互いうれしくて、眠ってしまうのが惜しく、ベッドの上でああでもない、こうでもない、と家族について話した
そのことについて書きたいと思ったけど、そのためには、その前に書いておかないと分かりづらいことがあった。南米の親戚にありがちな、たかりについてです。

キノコのスープを作った。美味しかった!うちの旦那さまは、キノコのことを係長と呼びます。
係長のスープ。
ところで、うちの旦那さまは、冬場ズボンの中に防寒用の下着をはいてるんですが、あれはなんというものなんだろう?
ももひき?ステテコ?さるまた?ズボン下?
その4つの名前の違いってなんだろう?
最近特に寒いので、夜勤の時は綿のやつより、アクリルとかフリースみたいな起毛のふわふわしたやつがいいみたい。
あれ一枚で家の中を歩き回ってるとものすごいかわいいです。なんであれって股のところがオムツみたいにもっさりしてるんだろう…。

いつも私を癒してくれるヨッシー、ありがとう。
時々、スーパーマーケットで『きょうの料理』の本を売っていると、表紙に出ているその号のおかずに惹かれてなんとなく買う。
でも、うちで活用できるおかずは、数冊買っても1品あるかどうか。分かっていても、買ってしまう。

ラテンカルチャー好きな女の子にとっては、ラティーナのファッションってやっぱり熱いもので
特にここ数年ではブラジルのファッションなどはかなり一般的にも取り上げられている気がします
でも、いわゆるファッション誌で取り上げられるのは、新進気鋭の若いデザイナーさんのブラジルのブランドであったり、本当にモード的
そして高い
ここポイントただ、いかなる場合でも、結婚したのは私自身の意志であるため、どんなに失礼なことをされても言われても、私は泣きも怒りもしたくない。そうしたら負けの気がする(強情だけど)。
時々、仕事でお客様に名前を聞かれ、色々おかしな質問をされることは以前にも書いた。
今日は、元々クレームの人だった。

私のデジカメは富士フィルムのですが、デジカメで撮った写真を使ってカレンダーを作ってくれるサービスが富士フィルムでありました。
早速注文しましたが…。
イマイチ。
カレンダーは小さい上に色味が薄く、カレンダーとしての役割を果たしそうもない。写真も、普通のプリントと同じ…(普通の写真用のつるつるの用紙に、L版くらいの写真とカレンダーがくっついた感じ)。
MacのPCでも、似たようなappleのサービスがあったから、いつかそっちも試してみようっと。

こちらはアレキパのビール、アレキペーニャ。
後ろに写っている、旦那さまのお姉さんはプーカのTシャツを着ています
飲み物は何でもかんでも常温のアレキパでしたが、さすがにビールだけは冷えていた
こちらはレストランなのですが…こういうところは別として、ビールの飲み方が変わっていました。

材料(3〜4人分)
牛肉…200gくらい
トマト…1個
じゃがいも…1〜2個
グリーンピース…適量
ニンニク…1片
アヒパンカ…適量
塩・こしょう・ローリエ・オレガノ・ワインか料理酒・クミンパウダー

先日、今年初の踊り場に行きました。
店員さんは、私の顔を見て『オ〜〜〜!ヒサシブ〜リネェ〜!』と笑顔。いつも岩みたいなコワイ顔の印象の人に笑顔を向けられ、ひるむ私。
おもしろいことがいくつかありました。
踊りに誘ってくれた男性が、『久しぶりですよね!あんまり踊りに行ってないんですか?』とのこと。いつ、どこでこの人に目撃されたのか…。

先日私が作ろうと、レシピをオンライン辞書で翻訳していたのはこちらのお料理。
どうやらアレキパでは一般的な家庭料理のようです。ただし、私が買ったレシピ本には載っていません。
後ほどペルーで食べたmatascaの写真も載せますが、何をもってmatascaなのかがよくわかりません。。。
というのも、旦那さまのお姉さんが作ったmatascaと、叔母さんが作ったmatascaでは、材料が全然違うのです。例えば肉じゃがでも、にんじんの有り無し、しらたきの有り無し、肉は牛肉か豚肉かなど、違いはあれど、基本的には肉とじゃがいもが入ってる煮物=肉じゃがだと思います。
じゃあ、matascaの定義って??
いまいち不明ですが、レシピは後ほど!
めんどうなので、一回レシピをオンライン辞書で翻訳してみたら、すごいことに。
Preparaci?n: Milanese のための切口は震える取られ、poquito オイルが付いているフライパンにそれらを置くと同時に短いもの。
それが彼ら自身を密封し、ジュリアンのタマネギを、切り、加え始める時。フライパンを覆い、minimo に調理するため。解放するべきタマネギか。水または流体培養基のpoquitito を加えるために1 つが乾燥し始めれば調理するその湿気および憤り。
いつ既に肉米国東部標準時刻か。salpimentar の上のそしてへのひび2 の卵への貨幣。既に米国東部標準時刻! この版は15 分になる心配し、riquisimo であるのでこれらがときに理想的のためにである。それが喜べば、彼は卵と共にエンドウ豆の錫加えることができる。
解放するべきタマネギか。って…堅い口調で問いかけられてるよ!
料理していて憤りって、すごい。
既に米国東部標準時刻!って、感嘆符『!』がついてるのがポイント!
じょうずにできたら、何を作ったのか後から載せます。

ARROZ TAPADO
材料(だいたい4人分)
お米…ご飯を型抜きする、型の大きさによるので、適量
ひき肉…400gくらい
ニンニク…1〜2片
玉ねぎ…1個
卵…4つ
パセリ…適量
調味料…塩・こしょう・クミンパウダー・オレガノ・ナツメグ・赤ワイン・ローリエ
ブラックオリーブ・干しブドウ…お好みで

実家に来てます。
元旦はおばあちゃんの家で食事でしたが、昨日は何食べたんだ?とパパに聞かれ、ペルー料理と答えたら、『じゃあおせちの残りと、お雑煮作ってやろう』と、出してくれました。

今日は、arroz tapadoとpapa a la huancainaを作りました。
今年の初ペルー料理☆
‖
人々の興奮と熱気で、私は気圧されてしまった

というわけで、続きは後ほど

長くなったので、つづく






今週の土曜日は、日本 VS チリ戦がありますね。私は去年のペルー戦で、ペルーのチームにゲンメツしたので、せっかく買ったユニフォームの出番はあまりなさそうです
こういうの、日本で売ってるやつは有り得ない高額




と鼻息も荒く意気込んでいましたが、何せ1ヶ月もいたので、LLサイズのスーツケースが帰りはいっぱいに…(人にあげるお土産いっぱい買ったし)
ママやお姉さんを待たせているという気兼ねさえなければ、もう毎日何時間でもそこにいたかった
そこの写真があるんだけど…旦那さまがデジカメのケーブルをどこかにしまいやがったので、後からUPします


ぜひこのまま知名度の低さを保っていただき、値段が上がらなければ幸いです



でも、旦那さまも、お姉さんもピタピタのお洋服は好きではなく(旦那さまの場合は、単に私にそういうのを着せたくないだけ)、店員さんはモロにジャストサイズから1サイズ下のジーンズを私に試着させて、ムチムチ状態な私を見て
毎回毎回、店員さんは納得いかなそうでした。まぁ、旦那さまがいやがるなら、そっちでいいや、と思うので、ちゃんと従っていた貞淑ヅマな私


まぁ、グラスを洗う数が減っていいよね

fc2で、PCで記事をUP⇒ケータイで編集 なんてことをすると、おそろしいことにせっかく書いた文が切れてしまうことに気づきました。(多分500文字くらい以降の文字が切れる)ケータイを利用されてる方は、気をつけた方がよさそうです(みんなそんなの知ってたりして)

![pucca_dvd[1]](http://blog-imgs-29.fc2.com/r/a/i/raichan/20080104185615s.jpg)

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愛するヨッシーの勇姿が見たいヒトは







