
パソコンの指南書を届けに実家に。
ついでにかかりつけの婦人科でガン検診。『あんたいい加減子供作んなさい』と先生に言われた。ぐへっ。
実家の裏の桜並木に八重桜が咲いていてキレイ。周りは全部普通の桜だから既に葉っぱしかなくて、植えてあるのは普通の桜が9割なので、満開時は圧巻の美しさです。
でも、ぽつん、と咲いてる八重桜もかわいい。

とりあえず、パソコンの立ち上げ方、ネットの見方、メールの送り方、文字の入力方法なんかを、ごくごく簡単に、3〜4ページにまとめようと思ったんだけど…
17ページになっちゃいました。
何も知らない人に、1から説明するには、3〜4ページじゃ済まなかった…。あとは、年寄り仕様でフォントサイズを大きめで作ったので、1枚に書けることが少なくて

パパのパソコンライフの未来や如何に


実家に来てます。
パパが、パソコンの使い方がさっぱり分かっていないことが判明したため、写真を使って指南書を作ることに。
多分立ち上げ方とかから、説明が必要っぽい…。
まずは耳そうじ。これは基本です。世の中には、乾いた耳の人と、濡れた耳(通称:猫耳)の人がいます。うちの家族は全員乾いてるので、大学生くらいの頃に付き合った人が猫耳で、初めて湿った耳を見て驚いたのを覚えています。

届きました
今週末のbaby shower(赤ちゃんが生まれる前のお祝い)で、旦那さまのお友達にあげるプレゼント
flower giftと書いてありますが、多分お花用のボックスを利用しているんだと思います。本当はお花ではありません
プレゼントなのでまだ開けられませんが、その正体は・・・・・・・・
六本木だと、昼間の仕事が終わったら、同伴もなんとか出来るし、同伴がなければドンキあたりで買い物をしたり、適当にゆっくりご飯を食べてから夜の仕事に出勤できていました
今度は六本木から40〜50分の場所になったので、それを聞いた時は正直やめようかな〜、と思っていました
ただ、やはりかなりの人数の人が辞めることになったようで(家から遠すぎて通えないとか)、まぁ仕方ないので続けてみるか…とユーウツな感じで決めていた…のですが。実際移転してみたら、遠いのはけっこう遠いんだけど、六本木のオフィスよりもず〜っとキレイで、景色がよくて、食事が出来るレストランが周囲にたくさん
お洋服屋さんだとか、お買い物できるところもたくさん
とはいえ、速攻で六本木に移動しないと夜の仕事に間に合わないため、お買い物の時間なんてものはまったくもってないわけですが
ステキなプレゼントを予定しているのですが(現在オーダー中)
以前、その友達の奥さんと、子供の名前について話をしました

ペルーの名前と、日本の名前を両方つけるようです。そこの家は、夫婦共に日系ですが、日本語は片言で、読み書きはNGです
日本の名前、どうやって決めたの?と聞いたら、インターネットでそれっぽい響きで気に入るものを探したのだとか
私は、ペルーの名前は旦那さまに任せて、日本の名前を私に任せてもらおうと思っています
でも、今まで何度か話し合ったところでは、おじいさんの名前か、お父さんの名前がいいんじゃないか、という話になってます

今日は、この映画を観てきました。はっきり言ってあんまり興味のない、ノーマークな映画です。旦那さまも、それほど観たくなかったようだけど、これ以外にまともに少しでも観たいと思える映画がなくって

思ったよりずっとグ〜でした


ペルーでも、ロモサルタードをたくさん食べました

日本のペルーレストランで食べるロモと、私が作るロモと、ペルーで出てくるロモは、どう違うのか、知りたかった
分かったことは…お店によってかなり味や、ちょっとした素材(大きな素材…お肉やら入ってる野菜は同じ)が違うこと
まず、上の写真は、旦那さまのお姉さんが作ったロモ・サルタード
なんと、お姉さんはロモを作るのが初めてでした
これに使う牛肉を買いに、メルカド(市場)に行ったのですが、ニワトリさんなんかが、丸ごとずら〜〜っと吊るしてあったり
丸ごとの豚さんが置いてあったり
その横で平然とお昼ご飯を食べる従業員たち…スゴイっす

ママが生きている夢でした。ママの夢を見るのは、もう10年以上ぶりな気がします。
夢の中で、ママは病院から退院するところでした。私はもう大人という設定で、なぜか山手線でみんなで病院から帰宅するところでした(普通そういうのって車だけど、まぁしょせん夢だし
)。お姉ちゃんや、叔母さんとかもいました。品川⇒新宿方面の山手線のようでした。ママは、入院する前に着ていたと思われる、古いスーツを着ていて、私はそれを見て『随分時代遅れの洋服だなぁ…』と思っています。それもそのはず、夢の中で私はもう大人なのだから、一体ママは何年入院していた設定なんでしょう。。。ママはまだ随分痩せていて、退院してこれからやりたいことを色々と言っていました(新しい洋服が欲しいとも言っていた)。
家は下北沢なので、渋谷から井の頭線に乗ります。そのため、乗っていた山手線を、みんな渋谷で下車しましたが、私は同窓会があったので、新宿まで行く予定になっていたらしく、『じゃあ後で家で会おうね』と言って、電車を降りるみんなを見送ります。
| コマンダンテ COMANDANTE | |
![]() | フィデル・カストロ.オリバー・ストーン オリバー・ストーン おすすめ平均 ![]() 新世界秩序。 カストロとオリバーのやりとりの面白いこと! 「歴史はいつも相対的」。 カストロのカリスマ 意外なカストロの素顔Amazonで詳しく見る by G-Tools |
旦那さまと一緒に観ました。
すごく興味深いドキュメンタリーです。旦那さまも、すごく面白いと言っていました。一番印象深かったのは、彼を支持するかしないかは別として、何十年もこの国を率いてきた彼が、『私は国民の奴隷だよ』というようなことを言うシーンでした。
実は…
夜中の3時過ぎに見始めて、私は疲れて途中で眠ってしまった
また観なおそうと思ってます

今日はなんだか寝付けません。
写真は、甥っ子の保育園の新しい上履き。一人一人トレードマークみたいなのが決まっていて(乗り物、動物、食べ物など)、甥っ子はたけのこなんだって。お姉ちゃん力作のたけのこの絵。
今日は踊りに行って、ちょっと思ったことがありました。

先週、毎年恒例の花見酒に、パパ・お姉ちゃん・私・甥っ子で行きました
実家のすぐ近くの行きつけの居酒屋さんで、いつも一番の花見席をマスターが取っておいてくれます
この日はあいにくの雨でしたが、窓の外には満開の桜
でも、この日は、甥っ子がちょっと困った行動を取りました


場所はとあるライブバー(?)で、どうやらそこはロックが主流のところのようでした。なんでロックバンドが歌う場所で、HIPHOP専門の旦那さまたちが歌うことになったかというと、その場所に行って気づいたのですが、旦那さまのお友達がロックバンドをやっていて、彼らが歌わせてもらうことになっていたので、その紹介という感じで、合間に旦那さまたちも歌わせてもらうことができたのでした

バーについてみると、ほとんどがラテン人。しかもよく見ると、全部旦那さまの知り合い(そのロックバンドのお友達の知り合い=旦那さまも知り合い)ばかり。身内やんけ!と思ったけど、その方が気心がしれていて、いい感じでした

‖







お義母さんは、長〜〜〜いピアスが大好きなのです。ほとんど毎日、ゴールドのロングピアスをつけていました。長ければ長いほどいいらしい…


お義母さんのおかげで、まだスペイン語の数はあんまり数えられない私も、カトゥルセという言葉を覚えてしまいました
ちなみに、到着した頃を見計らって旦那さまにペルーに電話をさせて、


名前入りのお洋服とかも考えたけど、実用的かつ華やかさでいうと、こっちのがいいかなぁと思って
とのことでパンパースを指定

ネットサーフどころか、トイレにすら行けない
クレーマーじゃなくても、非常識な人だらけ
具体的には言えないのだけど…。すっごい言いたいけど。



男の子で王様なんて、かっこいいかも
』




まるでトリプルXの時の彼みたいな感じ。
だって二人ともそれくらい美しいんだもん

色んな意味でいい加減そうなところがイイ
洗いたてで水しぶきがついたままのお皿が適当で生々しい感じ
インカコーラは別料金
明らかにあんまりお金持ちでなさそうな、明らかに現地の人ばかりが食事をする中、観光客丸出しで写真を撮るまみちゃん


起きてからも、しばらく泣き続けます。旦那さまがいる時は、一生懸命なぐさめてくれます。旦那さまは夢を見て泣くことがないみたい。なんでだろう?今日は旦那さまは仕事でいなかったので、ヨッシーがなぐさめてくれました


新世界秩序。
カストロとオリバーのやりとりの面白いこと!
カストロのカリスマ
もう、やることなすこと気に入らないようでした。いくら馴染みのお店とはいえ、その時お客さんが他に2組いたので、大きな声を出されるとこちらも気が気ではありません
パパも、甥っ子の名前を何度か呼んでみたのですが、無視しています
せっかくの楽しいお花見が、台無しになった感じでした
子供が一緒だと、外出って本当に大変だなぁ…と改めて、思いました。

久しぶりに会う友達も多くて、楽しいはずだったんだけど、あまり楽しめませんでした


Rくんは、マジで言っているので尚ウケました

リンクフリーではありません。
愛するヨッシーの勇姿が見たいヒトは







