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リマでお寿司

2009年10月23日リマ某所にて

旦那さまの音楽仲間たちが、サッカーの練習をするから、その後一緒に飲もうぜ、ということになる男飲みだから、私つまんなそう、と思ったけど、絶対奥さん連れてこいよと念を押された旦那さま。みんな、ハポネサの奥さんを見てみたいのだそうです

練習場に着くと・・・

スキンヘッドの

タトゥーだらけの

いかつい男たちが

サッカーをしていた

ひぃ~こぇ~よ

でも、みんな、とっても優しい、いい人たちだったサッカーの練習が終わると、近くの駐車場へ。車を止めて、お酒を買ってきて、車から大音量で音楽を流して、飲む

…。

寒いよ…。凍えるよ…バーとか…誰かの家とかじゃないんだね。あくまで駐車場なんだね途中、日本で旦那さまと仲良しだったAくんが遅れて参加彼は、旦那さまよりも一足先に日本から引き上げていたAくんは今、リマのスシバーで働いているそして、明日絶対オレの店にメシ食いにきてくれよと言われて喜ぶ私和食バンザーイ

そして翌日。

旦那さまに、「今日Aくんのお店行くんでしょう?お店の名前、分かるの?」と聞くと、「Aと待ち合わせるのに行ったことあるから、名前分からなくても平気だよ」とのこと。でも、なんていうお店なの?と聞くと、う~んなんだっけ…と考えて、あっ思い出した、

エンドーってとこだよ!と自慢げに言う旦那さま。

エンドー?遠藤?

オーナーの人の名前が遠藤とか?

そして、Aくんのお店に到着

お店の名前は、遠藤ではなくて、EDOでした。江戸時代のエド、ですねうちの旦那さま、ガキの使いの、あの「遠藤~、アウト!」っていうやつがなぜか大好きなんです。多分それで間違えたんでしょうね

ペルーのお寿司なんて、なんかインチキくさいもんが出てくるんだろうな~と、ほとんど興味本位だった私でも、お店の内装は、とってもオシャレでステキ今までペルーで見たことがないくらい、ちゃんとしたレストランって感じあんまりキレイでびっくり

そして、その遠藤EDOで振舞われたお寿司とは…

つづく
テーマ: 海外旅行記 | ジャンル: 旅行

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